PROBLEM

DXについてよくある悩み

早急に取り組みを進めたいが、なかなか着手に至らない

DXを進めたいが、そもそもどこから手を付けてよいかわからない

全社的な取り組みを進めたいが、小粒な改善に留まっている

DXというより、ただのペーパーレス化になってしまっている

検討段階で、課題が山積して前に進めない

DXを進める上での問題が複雑に絡み合っているため、取り組みが滞ってしまう

SOLUTION

そのお悩み解決します

01 Sophisticated Approach
豊富な知見に基づいたアプローチ設計

業務改善やDXの豊富なプロジェクト経験に基づいて、貴社の狙いと実情に合ったアプローチを策定します。

02 Purpose Oriented
目的をベースに、全体像を意識した取り組みのリード

「組織の生産性向上」などの取り組みの「狙い」と「全体像」を確認しながら進めることで、取り組みの矮小化を予防します。

03 Problem Visualization and solving
可視化と構造化による効果的な問題解決

問題を可視化・構造化し、真に解くべき課題を特定します。それによって着実かつ迅速な目的の達成を実現します。

ACHIEVEMENT

実績一覧

納品書の手入力をAIで自動化し月次決算早期化・営業改革へつなげた業務改革のイメージ
仕入先ごとにバラバラな納品書の手入力をなくしたい ―「1つの自動化」から月次決算早期化・営業改革へ広がったAI活用業務改革
建材卸売業の基幹業務をkintoneとSFAで一元化したイメージ
紙とExcelに分散した受発注・見積業務を一元化したい ― 基幹業務のkintone化とSFA構築
リモートワークの効率を下げる紙資料やアナログの申請/決裁業務をどうにかしたい

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MEDIA

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